Warning: Undefined variable $format in /home/delta-37/pub/delta-37/m/wp-content/themes/delta37/content.php on line 12
2006年11月30日(木)

もう12/1になっちゃったけど

これ、画像整理していたら見つかったんだけどいつ描いたのか記憶に無くて、まぁ丁度良いから11/30の日記にでも載っけてやろうと3ヶ月も前から思っていたのにすっかり忘れていた絵。
ごめん水野、誕生日おめでとう!

Warning: Undefined variable $format in /home/delta-37/pub/delta-37/m/wp-content/themes/delta37/content.php on line 12
2006年11月29日(水)

明日発売ですね

FF6の世界観は絶妙で良いね。そしてFFで一番、天野喜孝の雰囲気が色濃い作品だと思う。
アドバンス版。そのうち機会があったら買おうー。でもそれよりもPS版のセッツァーのやり込み度上げたいわあ。(93%から上がらなくなって5年以上放置中)

FF6活動時代、エドセツサークル名乗ってた割にこのコンビ↑(CPに非ず)の本ばっかり出していました。年の差凄いけど悪友っぽいノリでつるんでるのがカワイーと思うんだがどうか!つーかエドセツもコンビで大好きなんだ。
エドガーといえば、初期の初期にあった「飛空艇技師が夢だった」という公式設定はどうして無くなってしまったんだろう。その設定を支えにエドセツ描いてたんだよ、私は!(…)
あの二人には壮大な男の浪漫の香りがしますよ。


そういや落乱新刊も明日発売らしいですね!例によって広島は数日遅れだけど。
水軍大活躍とのことで、大いに期待しております。40巻発売前に水軍萌えに目覚めといて良かった(笑)重がみよに敬語で話すって本当!?きっと仕事中は上下のケジメをしっかりつけてるって事なんだね流石だね!超オッケーだよ~萌える萌える!楽しみ!
あ、そうそう一馬にお姉さんが居るもの超オッケーだよ~想定内想定内!(ついでのように )

Warning: Undefined variable $format in /home/delta-37/pub/delta-37/m/wp-content/themes/delta37/content.php on line 12
2006年11月01日(水)

リベラニューアルバム

未…入手。(ナランチャ風)
鬼残業のせいで予約してたCD屋の閉店にギリギリ間に合わなかったという…わざわざ職場から一番近い店にしといたのにな(泣笑)やっぱりオンラインで注文しとくのがいいねぇ。

それにしても ああ~リベラ、やっぱり来てくれるんだ…!!
何かもう驚きもしない自分は問題だと思います。こんな「来てくれて当然」とか思っちゃダメだっつ~の!(でも何か、ホントにこのまま恒例化しそうな勢いを感じませんか…!)くぅ~!有難い事ですね全く!この度も他国のファンの目が怖いですが、堂々と温かくリベラを迎えようぜビバ日本!(…)わーいわーい!

でっかい方のベンさんはもう居ないかもしれないけど、今度はきっと、新人のベン君が初来日ですね!(またしてもリベラの世代交代における名前のループ。)
2005年公演は、春も秋も全体的な構成もメンバーもそんなに違わなかったけど、今度はガラリと変わることになりますよね!
EMI移籍後のメンバーだけでしょうし。ソリストも全然替わってくるし。委員長のMCも聞く事はないんだな~そもそもあの子参加するの?てか、表に出てこなくなった子達がどうしているのかが謎過ぎる…完全に脱退したのか、裏方に回ったのか、時には低音を歌うのか。
うーんちょっと寂しいけど、新生リベラ、どうなるのか楽しみがいっぱい!

日程にもよりますが、とりあえずこの度も全公演参加の方向で。(えぇー)
そのためを思えば、鬼シフトにも鬼残業にも元気に耐えられるってなもんです。ファイトゥ!


えーと、あと新しいリベラ情報は BSハイビジョン特集『千の風になって』ですね。
BSハイビジョンなんて映らねぇー!!ってなわけで焦りましたが、無事、録画してもらえる事になりました。ありがとう!!(変なメール受け取った皆、ごめん)内容的に、取り上げられ方も凄くよさ気で楽しみだわあ。

それに先駆けて・ということなんでしょう、日本公式サイトに “Do not stand at my grave and weep”プロモクリップがアップされた模様。
ベン単独参加のThe Snow Queenが先だから、ある意味当然かもしれないんですけど、あれはリベラの曲といいながらベン(+ジョーP)しか歌わないベンの曲だ。(最高音部をジョーPが歌ってるのが個人的に 若 干 不自然だと思うのですが、丁度あの時期ベンはもう高音出すのがキツくなってたんちゃうかなぁとか…)

何にしろ、そもそもあの詩を他でもないベン・クローリーに歌わせた事が神過ぎると思うんだー!!!

ロバートがわざわざ曲を付け直してまでリベラのアルバムに入れた気持ちがよく分かる。(だからこの曲は、もう二度と歌われることは無いのかもしれない。)
神過ぎるとか言っておいてポールにゃ悪いが、私が本当に泣いたのはやはりこのリベラ(ロバート)ver.の方なんだな。いつか私の葬儀では、皆でこの曲を聴いてくれ。(←遺言)

しっかしまぁ、つくづく奇跡のような歌声だなぁ!正にミラクルベンですね。(ですねと言われても)

Warning: Undefined variable $format in /home/delta-37/pub/delta-37/m/wp-content/themes/delta37/content.php on line 12
2006年10月23日(月)

驚いたよ、兄さん…

NIGHT HEAD GENESISの存在を先日やっと知りました。

新しく漫画も連載中なんですね!…前に漫画化したのは何年前だっけ?立野真琴版、好きだったわぁ。(元々NHで同人誌出してた方だったし、ツボを心得てたというか・笑)
あの、これ、ティーンの方は大元のドラマをご存じなかったりするのかな。てか放送当時は私も現役小学生だったくらいなのでアレですが。
NIGHT HEAD。霧原直人(豊川悦司)と霧原直也(武田真治)という超能力兄弟が主人公の、ホモくさいドシリアスオカルト(SF?)ドラマです。低予算の深夜ドラマながら、社会現象にもなるほどの人気を博したという。
とにかくシュールかつ暗いわ救われないわ報われないわで後味の悪い話ばっかりですけど、相互依存な兄弟好きとしては萌えの嵐のようなドラマです…よ。

いや、でも別にそれがアニメ化したから騒いでるんじゃないんだ。たださぁ!
霧 原 直 人 が 森 川 智 之 て。
ギャース!!!!!! に、兄さん…!!! ここ最近で一番うろたえた…。

ってなわけで今日の画像はガンダムXのフロスト兄弟。(一昨年の某祭に参加した時の使い回し)
風当たり強くもリアルタイムでGX…フロスト兄弟サークルやってた自分を今でも心から誇りに思っています。ビバ私の人生!
このフロスト兄弟のモデルが 一 応 NIGHT HEADの霧原兄弟なわけです。(こっちは逆方向の道を選んだ悪役兄弟ですが)なので実は私はフロスト兄弟からNIGHT HEADに入ったクチ。

私、森川智之ファンを名乗れはしないのですが、実際私的No.1男性声優は10年前から揺ぎ無く「シャギア森川(笑)」です。シャギア兄さんに森川智之の真骨頂を見たと信じて疑わない。兄さんが好きだから森川声が好きなんじゃないんだ。兄さんが森川智之の声でしゃべってこそ好きなんだ!
森川さん、普段は「男前声だなぁー」くらいしか思わないので良いんですが、シャギアの声聞くと「声で人が殺せる…!」と心底思うね。惚れ惚れするってこういう事をいうんだね兄さん!
この人弟を愛しすぎだ…ってのが何よりも声で分かる。これはシャギアを演じる上での森川さんの演技方針みたいなもんだったと思うんだけど、そんなシャギアのモデルが直人だった事を、彼は知ってるはずなのだ。森川さん!今こそ思い出して!10年前、オルバを愛したシャギアの気持ちを…!(…)

と、これだけ気分が盛り上がっておきながら、アニメNIGHT HEAD、まだ一話分しか見てません。アレ作画がマズ過ぎだろ…!(笑)
正直、直也が石田彰なのがいただけない。
私よく「石田かよ!」みたいな物言いをしますが、決して石田彰が嫌いなわけではなくてですね…!なんというか、石田にしとけば嬉しいんだろ?みたいな起用のされ方(笑)が嫌なんです…正直興醒めするっていうかさー!逆に「これは石田キャラだろう」というキャラにもしっかりキャスティングされる事も多いので、その辺は嬉しいんだ。(笑)
違うんだよなー違うんだよなーうーんうーん…気持ちは分かるけど違うんだよなー石田彰…
なんていうか自分でも痛いのは重々承知だが、シャギアと直人を切り離せなくなった今、最早佐々木声以外に兄さん兄さん呼ばれて欲しくねぇ( 重 症 )
ここで直也が佐々木望だったら喜んで見るところだが直也はオルバと違って優しい良い子なので佐々木じゃダメなのは分かってる。(笑)
でもそうだったら面白かったな!
わざわざ武田真治をナレーターに引っぱってきてることだし、ついでに豊川悦司も呼べば 霧原とフロストの夢のコラボレーションだ。そんなもん私以外喜ばねぇって感じですか!すみません!


フロスト兄弟。
五感をも共有し得る精神共感で繋がった二卵性双生児。ある意味CPの究極形です。こいつら100%デキてるだろ…と視聴者が思ったところで恐らくサンライズは文句言わない。そんな兄弟。ガンダム史上最速のエリート出世には赤い彗星も真っ青です。(…)
この兄弟の何が良いって、世の中でお互いだけを唯一絶対に愛してることだよ。(←言っておくがこれは私の妄想ではなくオフシャルだ)見ていてこんだけ安心感のあるCPも無いなぁと思うのですが、どうでしょう。(って言われてもね)

弟を誇らしげに自慢する兄の気持ちもわかるし(だってオルバ本当に可愛いし…)、そんな兄に絶対服従な弟の気持ちも分かるよ(だって兄さん、天下無敵の良い男だもんね…!)

くりたさん!DVD着払いで送るからGX観ないかね?NIGHT HEADでも良いよ!(笑)

Warning: Undefined variable $format in /home/delta-37/pub/delta-37/m/wp-content/themes/delta37/content.php on line 12
2006年10月21日(土)

ユンギョンがお父さんの仕事の都合で日本にいた2年間

「―黄金カルテットでした」
はぁ…うん。知ってましたけど。…。…それだけ?ロッサについてはそれだけ!?
YES!安心した!!

英士の襟足が長かった事だけは、「描き間違えたんですよね」で押し通すことにします。
オマケ漫画の英士可愛いー★東京選抜で一人だけ私服な件については、「そういう事ですよ」と樋口先生がおっしゃっているとしか思えません。だからありがとうございます。
桜庭が一馬に絡んでくれるのが凄く嬉しー★決して、変な意味ではなくね…ありがたいなぁ、桜庭の存在。
「道はいくらでもある!」、そうかそうかー良いんじゃないの良いんじゃないの…!正直、英士の時は「ああこの子…」と切なくなる勢いだったからなー
で、誰あれイ・ジュンギ?

髪伸ばすとか、そういうイメチェンには文句言わないけどさ。
樋口先生の絵が変ったことについて、いままではあまり言わないようにしていましたが、今回ばっかりは。正直、潤慶が潤慶の魅力を削ぎ落としたような姿になってしまった気がしてならない。


ちょっと出遅れましたが文庫版感想↑ いや~一安心です。文庫版が出揃うのはいつだろう?それを待たずとも笛休止解除してもよさそうかなぁ…★ウハウハ。

ところで10月ももう終わりが見えてるんですが…ハ…ハロウィンは…てういかいいかげんTOP絵用意したいよ。ああ~なんか、私このサイト本気で道楽の為だけにやっているので更新しない事へのストレスやプレッシャーはほとんど無いのですが(もしかしたらごめんなさい…)更新したい時にできないのは本当ストレスですね!(…)
こう、趣味もある程度建設的にしないと勿体無いな、と思うようになりました。
小さい頃父に言われた「好きなことをする1時間の為に、10時間働かなければならない時も来る」という言葉が最近になって身にしみています。